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PairHub完成までの開発ログ
PairHubを完成させるまでの開発総まとめ。コンセプト、機能実装、UI刷新、Stripe、Works記事化まで、失敗と学びを時系列で振り返ります。
「完成」をどう定義したか
PairHubにとっての完成は、全機能の永久完成ではありません。夫婦の日常をひと通り回せること、そして Pro課金で運営を始められること です。この記事は、その到達点までの振り返りです。
解決したかった大きな課題
- 散らばる家事・家計情報のハブ化
- 同一サイト(Astro)上での快適な体験
- やさしい見た目(パステルUI)
- 持続可能な収益(Pro設計)
入口のコンセプトは PairHubとは、一覧は Works、プロダクトは プロジェクト です。
使用したプロンプト
PairHub完成までの開発ログを時系列の総まとめ記事にして。
失敗と学びをE-E-A-Tが伝わるトーンで振り返って。
工夫した点(失敗談含む)
塊で作らず、体験で区切る
買い物、分析、定期、財布、引っ越し、保険、認証、課金——それぞれに「使える」基準を置きました。
発信も完成の一部
内部のコンセプトメモだけでは検索にも採用にも残りません。Worksシリーズとして再編集し、Thynth の資産にしました。
収益は欲張らない
広告やアフィは後回し。まずPro課金オンリーで運用し、プロダクトの信頼を優先しています。
完成物の評価
まだ伸ばす余地(同期の強化、機能の磨き込み)はありますが、公開して使ってもらう完成には達したと考えています。ぜひ PairHub を開き、プロジェクトページ や各機能の制作ログもあわせてご覧ください。